ヒバリ200718茨城県

japanese skylark 200718 japan. 夜のヒバリはある所では次から次へと飛び出すのだが、同じような環境でも不思議とほとんどいない所がある。このヒバリは少ない所で撮影。

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ヒクイナ200719茨城県

ruddy-breasted crake 200719 japan. 夜鳴いていた水路から700m離れた田圃で見つける。 7月17日セスジツユムシ鳴き声 7月18日ハタケノウマオイ鳴き声 7月19日ミンミンゼミの鳴き声 いずれも茨城県

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ウシガエル200717茨城県●

american bull frog 200717 japan. カエルはなぜ赤目にならず青目になるのかととは思っていたが条件によっては赤目にもなるようだ。 角膜のかすり傷が年季を思わせる、大型個体。

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「外来生物と在来生物の交雑を生物多様性のゲインとする」を私たちは受け入れることができるのか
クリス・d・トマス著(2017/2018)『なぜわれわれは外来生物を受け入れる必要があるのか』を読んだ。これは保全生物学、環境保護に関わる人たちに対する挑戦の書であり、トンデモ本で片付けられない理論の書である。 イギリスのイエスズメは1967年の1/3に減少した。このイエスズメに対して自然保護の限られた予算を使うことは、トマスは二重に奇妙であるという。まず、①イギリスのイエスズメは2000年以…

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オーデュボンは窮屈である

golden eagle170527 national museum of nature and science, tokyo. ジョン・ジェームズ・オーデュボンの描く鳥たちは、「極めて写実的」であり、「躍動的」であるとされる(ウィキペディア)。彼以前の博物画と比較して相対的にならまだしも、何の前提もなしにそうはいえない。実際のままをうつすことを写実とするなら彼の鳥は写実とはいいがたいし、…

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絶滅種オオウミガラス170527大英自然史博物館展

great auk pinguinus impennis (model)170527 national museum of nature and science, tokyo. フランスの博物学者ジョルジュ=ルイ・ルクレール・コント・ド・ビュフォン(1707~1788)は、形態の類似性から南北のペンギンを一つの図版に並べた(荒俣宏著『世界大博物図鑑4鳥類』p26)。ビュフォンは両者は近縁ではな…

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オオヨシキリ200506千葉県

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